一色の水を、守り続ける。

浄化槽のことなら——
昭和55年創業、一色町の「水環境のドクター」にお任せください。

昭和55年(1980年)創業
西尾市長許可 第10号
三河湾の環境を守るパートナー
まずはお気軽にご相談ください

こんなお悩み、ありませんか?

💸

浄化槽の点検、ちゃんとやってもらえてるか不安…

⚖️

法定検査って何?受けないとどうなるの?

🏚

古い単独浄化槽、このまま使い続けて大丈夫?

📝

補助金があるって聞いたけど、手続きが難しそう…

🔧

排水管の詰まりが気になるけど、どこに頼めば…

😟

業者が何社もあって、どこに頼めばいいかわからない…

→ すべて、当センターが解決します。

一色浄化槽管理センターが
選ばれる6つの理由

理由 ①

一色町一筋。昭和55年創業の「水の専門家」

浄化槽管理を核に、地域の暮らしを支える専門会社です

当センターは昭和55年(1980年)の創業以来、一色町前野新田を拠点に、浄化槽の保守点検・清掃・修理を中心に事業を展開してきた専門会社です。

干拓地特有の軟弱地盤や高い地下水位など、海抜ゼロメートル地帯ならではの課題を知り尽くしています。

「水インフラの維持管理」で培った技術力を核に、地域のお客様に必要とされるサービスを幅広く提供しています。

理由 ②

最大88.5万円の補助金を逃さない

西尾市の補助金申請から施工まで完全サポート

古い単独浄化槽やくみ取り便槽から合併処理浄化槽への転換で、設置費用最大58.5万円+撤去費用最大30万円の手厚い補助金を受けられます。

令和8年度(2026年4月〜)の受付再開に向け、今から準備を進めましょう。

「工事着手前の申請」「先着順」という致命的なルールを確実にクリアする——書類作成から施工、その後の維持管理までワンストップ対応です。

理由 ③

保守点検も清掃も、ワンストップで完結

ひとつの窓口で、浄化槽のすべてをカバー

浄化槽の保守点検(愛知県知事登録 登4 第42号)と清掃(西尾市長許可 第10号)の両方の資格・許可を保持。

点検から汚泥引き抜き、装置修理、法定検査対応まで、別々の業者に依頼する必要がありません。

窓口がひとつだから、連絡の行き違いもたらい回しも一切ナシ。

理由 ④

排水管トラブルも根本解決

高圧洗浄+カメラ診断で、家全体の水回りをドクターチェック

浄化槽だけでなく、キッチン・浴室・洗面所の排水管もケア。

高圧洗浄で詰まりを除去し、原因不明の問題はカメラ診断で管内を直接確認。

作業後は「洗浄前後の映像」をお見せするので、納得感が違います。

"水回り全体のドクター"として、建物の健康寿命を延ばします。

理由 ⑤

行政許可番号「第10号」の歴史と信頼

西尾市長許可 第10号——地域に根ざす実績の証

浄化槽清掃業の許可番号「第10号」は、西尾市において比較的初期に交付された番号です。

これは、当センターが長年にわたり地域の水環境を支えてきた歴史と実績を示す、一朝一夕には得られない財産です。

地域に根ざし、信頼を積み重ねてきた証として、これからも責任を持って水環境を守り続けます。

理由 ⑥

三河湾の恵みを守る使命感

うなぎ・干潟・養殖業——この町の宝を守る仕事

一色産うなぎに代表される養殖業と、広大な干潟が育む生物多様性。

その基盤を支えるのが、各家庭からの排水を適切に処理する浄化槽です。

適切に管理された合併処理浄化槽はBODを90%以上除去し、窒素やリンの流入も抑制。

一色の経済と自然を守る"環境の防波堤"として、一件一件の作業にあたっています。

私たちのサービス

愛知県知事 登録 登4 第42号

浄化槽の保守点検

  • 定期保守点検(年3〜4回):微生物の活性状態確認、酸素供給量(ブロワ)の調整、消毒剤の補充、各装置の損耗チェック
  • 修理・部品交換:ブロワ、散気管、逆洗装置などの故障対応
  • 法定検査サポート:浄化槽法第7条(設置後検査)、第11条(定期検査)に基づく受検を全面支援
  • 水質検査:現場でのpH、透視度、残留塩素等の即時計測
西尾市長 許可 第10号

浄化槽の清掃(汚泥引き抜き)

  • 年1回以上の定期清掃:蓄積した汚泥・スカムをバキュームカーで引き抜き
  • 附属機器の洗浄:フィルター、散水装置の清掃
  • 処理能力の回復:「ショートカット現象」(未浄化水の流出)を防止するシステムリセット

水インフラの総合サービス

  • 排水管高圧洗浄(キッチン・浴室・洗面所・屋外排水枡)
  • カメラ診断による管内調査
  • 浄化槽の転換設置工事(補助金対応)

🎉 最大88.5万円!
西尾市の補助金を活用しましょう

💴 設置費補助

0

5人槽 332,000円 / 7人槽 414,000円 / 10人槽〜

🏗 撤去+配管工事

最大 0

既存槽の撤去・配管工事費用

♻ 雨水貯留槽への再利用

最大 約0

既存槽を雨水貯留に転用する場合

合計で最大 0 の補助を受けられます!

⚠ 必ず「工事着手前」に申請が必要です(着手後は一切不可)

⚠ 予算の範囲内で「先着順」です

⚠ 令和7年度の申請受付は終了。令和8年度(2026年4月〜)に向けて今から準備を!

一色浄化槽管理センターは、西尾市の補助金制度に精通。

お客様に代わって最適な施工業者の手配から、補助金の申請手続きのご案内、転換後の維持管理まで、トータルでサポートいたします。

数十万円の補助金を取りこぼさないよう、まずはお気軽にご相談ください。

実はお得?浄化槽の年間コスト

費用項目年間概算額備考
保守点検(年3〜4回)12,000〜16,000円程度一般家庭浄化槽
清掃(年1回以上)17,000〜31,000円程度汚泥量による
法定検査6,000〜11,000円一般家庭浄化槽
ブロワー電気代約2,000〜3,000円24時間稼働
合計37,000〜61,000円月額 約3,000〜5,000円
💡
月々わずか 約0円〜0
で、法的義務もクリア&安心の水環境を維持できます
公共下水道料金は水道使用量に比例。世帯人数が多い家庭や、庭への散水が多い環境では、浄化槽の方がお得になることも。さらに、浄化槽は家庭で処理を完結するため、大地震などの災害時にも強い(レジリエンス)という利点があります。

清掃を3年以上放置すると…

→ 汚泥固着で通常清掃不可能に

→ 配管詰まりで掘り起こし工事が必要

→ 数十万円の予期せぬ出費が発生

定期管理は"将来の大きな損失を防ぐ最小限の投資"です。

三河湾の美しさを、次世代へ。

一色町が面する三河湾は閉鎖性海域。窒素・リンの流入による富栄養化を防ぐには、各家庭からの排水管理が不可欠です。

最新の合併処理浄化槽は、有機物(BOD)を90%以上除去するだけでなく、赤潮の原因となる窒素やリンの除去率も高めた"先進的省エネ型"へ進化しています。

🎯 目標6
安全な水と
トイレ
🐠 目標14
海の豊かさ
を守ろう
🌿 目標11
住み続けられる
まちづくり

みんなで造ろう美しい町、住みよい環境

養鰻業にとって水質悪化は"産業の死"を意味します。当センターの仕事は、一色のブランドと三河湾の生態系を守る"環境の防波堤"です。

お客様の声

★★★★★

いつも丁寧に点検してくれるので安心しています。ブロワーの調子が悪い時もすぐに駆けつけてくれて、本当に頼りになります。地元に根付いた業者さんだから、安心感が違いますね。

── 一色町在住 K様(70代)

★★★★★

補助金の手続きが全然わからなかったのですが、申請書類の書き方から全部教えてくれて、無事に補助金をもらえました。自分だけじゃ絶対ムリでした。

── 一色町在住 S様(50代)

★★★★★

排水の流れが悪くて困っていたら、高圧洗浄でスッキリ解決。しかもカメラで汚れが流れる様子を見せてくれて、納得できました。次もお願いします。

── 一色町在住 T様(40代)

一色町前野新田の、
浄化槽管理専門会社です

会社名有限会社 一色町浄化槽管理センター
代表取締役加藤 竜太(令和7年5月就任)
所在地〒444-0407 愛知県西尾市一色町前野新田25-1
電話番号0563-72-8783
設立昭和55年(1980年)10月
資本金500万円
事業内容浄化槽保守点検・清掃・修理、排水管高圧洗浄
浄化槽清掃業 西尾市長許可 第10号
浄化槽保守点検業 愛知県知事登録 登4 第42号

ご確認ください

当社は、愛知県西尾市一色町前野新田に本社を構える浄化槽管理の専門会社です。

一色町内には浄化槽関連の他社もございますが、当センターとは資本関係を含め一切のつながりがない別会社です。

お問い合わせ・ご契約の際は、「一色町浄化槽管理センター」であることと所在地をお確かめください。

みんなで造ろう美しい町、住みよい環境

——水環境の専門家として、一色の暮らしと三河湾を守り続けます。

令和7年5月、新代表取締役に加藤竜太が就任いたしました。
昭和55年の創業以来培ってきた"一色の水を守る"という使命を受け継ぎながら、
最新の省エネ型浄化槽や補助金制度への対応など、
これからの時代にふさわしいサービスを提供してまいります。

沿革

昭和55年(1980年)

創業。浄化槽の保守点検・清掃業務を開始

平成初期

単独処理浄化槽から合併処理浄化槽への転換期。技術力を蓄積

平成〜令和

排水管高圧洗浄をはじめ、水インフラ全般へ事業領域を拡大

令和7年(2025年)

新代表就任。高度処理型浄化槽のメンテナンス技術を確立。SDGs時代の環境パートナーへ

よくある質問

はい、浄化槽法で義務付けられています。怠ると最悪の場合、6ヶ月以下の懲役または100万円以下の罰金が科される可能性があります。また、清掃を3年以上放置すると汚泥が固着し、数十万円の修繕費が発生するリスクもあります。定期点検は"将来の大きな損失を防ぐ最小の投資"です。
一般家庭の浄化槽で、保守点検・清掃・法定検査・電気代を合わせて年間約37,000〜61,000円(月額約3,000〜5,000円)が目安です。下水道使用料と比較して、多人数世帯や井戸水併用世帯では浄化槽の方が安くなるケースも多くあります。個別の見積もりは無料で対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
法律上、直ちに違法ではありませんが、トイレの排水のみを処理する単独浄化槽は環境への負荷が大きく、行政からの転換指導が年々強まっています。西尾市の補助金を使えば最大88.5万円の補助を受けられます。ただし「工事着手前の申請」「先着順」というルールがあるため、早めのご相談をお勧めします。
書類自体は個人でも提出可能ですが、不備があると受理されず、先着順の枠を逃してしまうリスクがあります。当センターでは、書類作成から施工、維持管理報告までワンストップで対応しており、確実に補助金を受け取れるようサポートしています。
浄化槽の保守点検・清掃・修理を中心に、排水管の高圧洗浄、カメラ診断、浄化槽の転換設置工事まで対応しています。水まわり全般のことなら何でもご相談ください。
当センターの最大の特長は、保守点検と清掃の両方の許可を自社で保有し、法定検査対応まで一気通貫で行えることです。さらに、浄化槽管理を主軸に40年以上にわたり一色町の地盤・排水路・水環境を見守り続けてきた"土地の記憶"は、広域業者にはない私たちならではの価値です。
いいえ、まったくの別会社です。一色町内には浄化槽関連の他社もございますが、当社(有限会社 一色町浄化槽管理センター・一色町前野新田所在)とは、資本関係を含め一切のつながりがありません。お電話やお問い合わせの際は、「一色町浄化槽管理センター」であることと所在地をお確かめください。
一色町に拠点を構える当センターは、南海トラフ地震や高潮といった災害発生時にも、広域業者より圧倒的に早い初期対応が可能です。停電時のブロワー復旧アドバイスや、浸水した槽の緊急清掃など、地域を熟知したスタッフが迅速に駆けつけます。

対応エリア

西尾市全域・周辺市町村
西尾市一色町
全域
最短即日訪問!

一色町前野新田に本社を構える当センターは、一色町内なら最短即日で駆けつけます。西尾市全域も対応可能です。

一色の水を守ること。
それは、あなたの暮らしを守ること。

浄化槽のこと、排水のこと、補助金のこと——
何でもまずはお気軽にお電話ください。

0563-72-8783

月〜金 8:00〜17:00(祝日除く)
愛知県西尾市一色町前野新田25-1

メールでのお問い合わせはこちら
今すぐ電話する メールで相談